くら寿司 都市伝説の裏側

四大添加物無添加食材で美味しさと食の安全にこだわる。
クリーンな店内。ユニークで多彩なメニュー。
お客さまの嬉しい、楽しいを徹底的に追求するくら寿司を、お客さま=表ではなく、アルバイト・パートのスタッフ=裏の視点から、ご紹介!

多すぎメニューでも、
オーダーミスがゼロ?

タッチパネルの画像

強い味方は、
伝達ミスを防ぐタッチパネル

今では多くの飲食店で見かけるようになったタッチパネル。実は飲食業界の中でも先がけて導入したのがくら寿司です。今では全店舗でお席の近くにタッチパネルが設置されているので、お客さまは気兼ねなく、お好きなタイミングでご注文ができます。そして、これはアルバイト・パートのスタッフにとってもありがたいこと。お聞き間違いや、厨房が伝票を見間違えることによるオーダーミスを防げるからです。握りに軍艦、丼物、揚げ物、ラーメン、ハンバーガー、スイーツ各種にシャリコーラ、などなど。多彩すぎるユニークメニューでも、オーダーミスが防げます!

お待たせしません、
間違えません!は、本当?

皿ポケットとお皿の画像

皿ポケットによって、
スムーズな精算を実現!

食べ終わったお皿が山積みになっちゃうのは、ちょっとハズカシイ。そんなお客さまの声から生まれたのが、皿ポケットです。食べ終わったお皿をカウンターにある皿ポケットに入れれば、水で洗い場まで運ばれます。とても衛生的。そして、皿数はデジタル表示されて、そのデータはレジにも届きます。だから、お客さまがレジにいらっしゃった時にはもう計算が済んでいる、という仕組み。お客さまをお待たせせず、アルバイト・パートスタッフのレジの仕事も省力化。この優れものは、くら寿司が特許をとったほどのシステムです。

忙しさがピークの時でも、
笑顔になるってどういうこと?

キッチンでスタッフが働く様子

スタッフ同士の連係と
コミュニケーションのよさで仕事も円滑!

ある日の超繁忙時間帯のバックヤードキッチン。ラーメンを持った店長が、「ラーメンイケメン通ります!」。すかさず突っ込むアルバイト・パートスタッフ。「イケメン、どこにおんねん?」。忙しさピークの厨房でもホールでも、こんな会話が自然に交わされる職場がくら寿司の特長です。もちろん、仕事はきちんとしなければいけませんから、時に店長はスタッフを指導することもあります。一方で、雑談を交えたコミュニケーションも大切に。社員とアルバイト・パートのスタッフでは距離を保つことで、信頼関係作りにつながり、そのことが、適度な緊張感と、円滑で集中できる職場環境を築いていますという店も!!

自分はもちろん、
家族や友だちもお食事代金がオフ?

みんな割のチラシ

何人でも、何度でも。
お得な「みんな割」

くら寿司の全スタッフは、「みんな割」という制度を利用することができます。自分が勤める店舗で食事をする時は、いつでも10%引き。だから、仕事の合間の昼食に利用するアルバイト・パートスタッフも多数。しかし、それだけじゃない! なんと、自分と一緒に来店した人の料金も10%引きになるんです。年に何度でも、10人でも、100人でも!お友だちやご家族と、お子さんの学校や習い事の仲間と、等々。皆さん、いろいろと活用してくださっています。

お皿洗いはロボット?

皿洗いロボットに流されるお皿の様子

スタッフの仕事は、
お皿を積んで機械に入れるだけ

混雑時間帯の店内を見ると、これだけのお皿を洗うのって・・・、と怖じ気づきそうになりますが、心配ご無用! くら寿司では、皿洗いは主に機械のお仕事です。皿ポケットから流れてきたお皿は、下洗いをされながら厨房内の水場に届きます。スタッフの仕事は30枚ずつお皿を積むだけで、機械が洗浄、乾燥、除菌までしてくれます。後は洗い上がりを待つばかり。待っている間に他の仕事ができるので、とても効率的。手荒れの心配もなくて、機械さん、いつもありがとう!

店内の帽子の色が
人によって違うって?

様々な色の帽子をかぶった4人のスタッフ

アルバイト・パートスタッフも、
キャリアアップ可能

くら寿司の店内には、白、青、黄色、黒の4色の帽子をかぶったスタッフがいます。これは、それぞれのスタッフの役割を示すもの。白はスタートしたて、仕事を学んでいるスタッフ。青は新人の教育係。黄色は店長をサポートしながら店舗を統括するスタッフで、黒が店長。アルバイト・パートのスタッフは皆、白からスタートして、青、黄色とキャリアアップをすることができます。頑張っている人は、年齢や経歴、国籍も関係なし!昇給だけでなく、「昇進」して頂いています。さらに、社員登用制度もあり、正社員となって、店長やスーパーバイザーを目指すことも可能。やる気次第でチャンスが広がります。